高橋ユウが妊娠発表?行列が結婚のきっかけで引退の可能性は?

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高橋ユウと卜部弘嵩の画像
   

9月22日放送の「行列のできる法律相談所」に出演するモデルの高橋ユウ(28)が、放送内で重大発表するようです。

発表する内容は、「サプライズ報告にスタジオ感動」と番組の概要欄に書かれているので、まさか病気などの悪い報告ではなさそう。

その他にも、「高橋ユウが夫婦喧嘩で離婚を決断!?」と離婚報告を匂わせていますが、結局、おめでたい「妊娠発表」だと思われます。

一応ネット上の声も拾ってみたのですが、やはり「妊娠発表」を予想する人が多いようです。

ただ、「またノロケ話を聞かされるのか!」とうんざりする声も。

高橋ユウは、7月22日放送の「行列のできる法律相談所」で、交際中だった卜部弘嵩からプロポーズされ、同年9月に結婚。

ようするに、番組がきっかけで結婚したようなものでした。

その例があるので、今回も番組で個人的なことを報告するのでしょう。

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高橋ユウが行列で妊娠発表?

「行列のできる法律相談所」は、よく「重大発表」や「重大報告」などのもったいぶったタイトルで視聴率を稼ごうとします。

例えば、「24時間テレビ」のマラソンランナーや、アンジャッシュ渡部建が、佐々木希との結婚を発表したのも行列でした。

プロポーズ編も高橋ユウと卜部弘嵩の他に、モデルの仁香とカメラマンの柴田翔平。

離婚してしまいましたが、磯野貴理子と高橋東吾も番組でのプロポーズをきっかけに結婚しています。

あと、格闘家の石井慧と、歌手の林明日香の「離婚報告」という特殊な例もありましたが、妊娠発表でいえば、かつてレギュラーだった大渕愛子が第2子の妊娠を番組で報告しています。

今回の高橋ユウも、結婚して1年以上経っているので、そろそろ妊娠していても不思議ではありません。

旦那の卜部弘嵩も「子供は4人くらい欲しい」と希望し、高橋ユウも同意しています。

ということは、早く子供を作らないといけないので、サプライズ報告はいろんな意味を含めて、「妊娠発表」と予想しました。

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高橋ユウと卜部弘嵩の結婚式と披露宴はどこ?

高橋ユウと卜部弘嵩は、今年5月18日にハワイで結婚式を挙げています。

結婚式場は、「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」内にある「ザ・カハラ オーシャンフロント ガーデンウェディング」。

挙式には、姉の高橋メアリージュン(31)や滋賀の両親、卜部家の親族らが出席していたそうです。

そして、披露宴は7月14日に東京・下目黒のホテル「雅叙園東京」で行われました。

披露宴の様子は、先日の「深イイ話」が密着していましたが、参列者は350人ほどいたそうです。

誰が来ていたのかというと、新郎側からは関根勤や、元プロボクサーの内藤大介。

現役プロボクサーの井岡一翔、K-1の武尊選手など。

高橋ユウと卜部弘嵩の披露宴 画像

一方、新婦側はタレントのおのののかや、有村架純の姉・有村藍里などが参列していたことが分かっています。

ちなみに、司会は日テレアナウンサーの山本紘之と岩本乃蒼。

山本紘之は卜部弘嵩の友人で、岩本乃蒼は高橋ユウの友人なのだそうです。

その関係があって、高橋ユウは日テレばっかり出ているのかもしれません。

高橋ユウの引退の可能性

もし、高橋ユウが妊娠していたら、芸能界を引退するのでしょうか?

ないこともないと思いますが、はたして引退まではどうなのでしょう。

この先、休業は絶対あるわけですが、専業主婦に専念するため引退する人もいます。

かと言って、引退しない人もいるので、あとは本人次第だと思います。

ところで、高橋ユウと卜部弘嵩といえば、身長差夫婦で話題になりました。

一体、どれくらいの身長差があるのかというと、卜部弘嵩の身長は169cm、高橋ユウは173cmとプロフィールに書いています。

数字だけで見ると、たったの4cmの身長差だったわけですが、それにしても、高橋ユウの方がかなり高く見えるのはなぜなのでしょう。

おそらく、卜部弘嵩が身長をごまかしているのか、ヒールのせいで、高橋ユウが高く見えているのかもしれません。

そして、年齢差ですが、高橋ユウは1991年1月19日生まれの28歳、卜部弘嵩は1989年5月13日生まれの30歳。

年齢は卜部弘嵩の方が2歳上で、学年でいえば1学年上となり、同年代の夫婦ということになります。

卜部弘嵩は世界王者なのに弱い?

卜部弘嵩はフィリピン人の母親を持つハーフで、高橋ユウも母親がフィリピン人のハーフ。

お互い、フィリピン系ハーフだったのです。

そして、世界王者に3度輝いている卜部弘嵩が弱いと言われているのですが、本当なのでしょうか?

これまで獲得したタイトルは、「第2代K-1 WORLD GP スーパー・フェザー級王者」、「初代・第4代Krushスーパー・フェザー級王者」、「ISKA世界スーパー・ライト級王者」。

なのに世間から弱いと言われているのです。

それはなぜなのか調べてみたところ、どうやら卜部弘嵩は、弱い相手に平気で負けるのだとか。

卜部弘嵩の戦績を見てみると、52戦34勝(17KO)15敗3分と、確かに負け数が多い。

弱い相手の場合、手を抜いているということはないと思いますが、世界王者なのに弱いと言われるのは、本人にとって心外なことでしょう。

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