茨城殺人事件 霊視で犯人像を特定!?長女の彼氏かストーカー?

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茨城殺人事件の画像
   

9月23日未明に発生した「茨城殺人事件」は、2階の寝室で寝ていた小林光則さん(48)と妻の美和さん(50)が死亡。

同じく2階の子供部屋で寝ていた中学1年の長男(13)と、小学6年の次女が負傷しました。

また、この事件は、1階で寝ていた大学3年の長女(21)だけが無傷だったことから、「長女が怪しい」「犯人は長女の彼氏?」といった憶測が飛び交っています。

確かに「茨城殺傷事件」の犯人は、長女だけ襲わなかったという謎を残したため、怪しまれるのは当然。

中学1年の長男が「犯人は男だったと思う」と証言していることもあって、犯人説に長女の彼氏が浮上しているのだと思います。

なお、現在、警察は犯行動機を怨恨(えんこん)だった可能性があるとみて捜査。

家族の交友関係をしらみつぶしに当たっているということですが、早急に犯人を特定して逮捕することは出来るのでしょうか?

そこで今回は少し視点を変えて、「茨城殺人事件」を霊視した人物が特定した犯人像を紹介したいと思います。

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茨城殺人事件を霊視して犯人像を特定?

9月23日未明に発生した「茨城一家殺傷事件」の犯人は、現在も逃走中です。

事件が起きた場所は、周辺にキャベツ畑と溜め池が広がる一軒家。

住所は「茨城県猿島郡境町大字若林3184−5」です。

この辺りは周りに家がなく、地元住民にしか分からない場所に小林さん一家は住んでいました。

計画的な犯行とされているこの事件の犯人は、やはり、家族と顔見知りなのでしょうか?

そこで、「茨城殺人事件」の犯人像を霊視している動画を見たので、その時の様子をシェアしたいと思います。

霊視していたのは、とある占い師で、透視を得意にしている人物。

透視の他にも、振り子などの器具を用いて行う「ダウジング」の反応で、答えを導くことが出来るそうです。

そして、その占い師が出した犯人像はというと、やはり、家族と顔見知りだということでした。

結論から言うと、犯人は日本人の男で、年齢は20代後半~30代前半。

複数ではなく単独犯で、動機は怨恨。

ただ、少し強盗の目的もあったとか。

また、犯人が住んでいると思われる住所は、茨城県ではなく、埼玉県。

逃走手段は、徒歩とバイク。

バイクは現場から少し離れた場所に隠していて、そこまで徒歩で行き、そこからバイクで逃走。

なお、潜伏先は、埼玉県東部の久喜市が濃厚だそうです。

あと、肝心の顔見知りの件ですが、犯人は長女と関係する人物で、「少し発達障害の気があるかもしれない」とのこと。

霊視によると、犯人は自首しないらしいので、このまま逃げ切ることを考えているようです。

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茨城殺人事件の犯人は長女の彼氏?

とある占い師が「茨城殺人事件」の犯人像を割り出していましたが、あくまでこれは遠隔透視の結果です。

犯人については、現在、警察が交友関係や周辺に設置された防犯カメラを回収して、不審人物などが写っていないか分析を進めているところです。

なので、犯人逮捕まで時間の問題かもしれません。

それと、犯人像を割り出した方法についてですが、まず占い師はパソコンで父親の小林光則さんと、母親の美和さんの写真を見て霊視。

結果、何か感じ取ることが出来たそうです。

その際、顔見知りか問うと、2人とも「知っている」と返事が返ってきたのだといいます。

あと、犯人の潜伏先や住所などに関しては、ipadで地図を出し、その上でダウンジング。

結果、逃走先は事件現場の境町→南西方面に反応。

埼玉県の幸手市や久喜市に反応があり、中でも久喜市が一番強く出たようです。

その他の事は紙に書いて、その上でダウンジング。

まず、単独犯か複数かについては、1人・2人・3人と紙に書いてダウンジングし、結果2人と3人は振り子が左回。

1人のみ、振り子が右回りに反応したため、単独犯と結論付けたようです。

年齢を割り出す場合も、10代、20代、30代、40代、50代、60代と紙に書き、ダウンジング。

結果、20代と30代に反応が出て、30代の方が強かったため、20代後半~30代前半。

家族との面識についても、父親や母親の仕事関係など、考えられることを紙に書いてダウンジングするも反応なし。

結果、一番上の姉である長女に反応が強くみられたそうです。

なお、この「茨城殺人事件」は、「長女が怪しい」とネットで誹謗中傷されています。

ただ、本当に長女は事件に直接関わっているのでしょうか?

霊視では、犯人は20代後半~30代前半で、大学関係でもバイト先の関係でもないとのこと。

となれば、長女の彼氏という可能性は否定出来ません。

それに犯人は、1階で寝てた長女の部屋を素通りして、すぐ2階の両親の所に行って襲撃。

犯人が彼氏なら両親も知っていることになり、交際、結婚を反対された逆恨みで犯行に及んだと考えれば、動機についてつじつまが合います。

犯人は長女のストーカー?

また、占い師は、犯人は長女のことを一方的に知っていて、好意を寄せていたストーカーの可能性を示唆。

事件当時、母親の美和さんが警察に通報するも、なぜか救急車の要請を断っています。

小林光則さんと妻の美和さんの画像

もし、占い師が言うようにストーカーが犯人なら、最初は軽いけがで済んでいたのが、その後何らかの理由で逆上。

その後に致命傷を与えたことが考えられます。

ただし、ストーカーの犯人説には疑問が残るのです。

その理由は、ストーカーなら家の構造までを熟知していないはずだから。

犯人は帽子をかぶりマスクをして、完璧に家の構造を分かった上で犯行に及んでいます。

ということは、家に入ったことのある人物。

すなわち、身近な人物が犯人だったということになるのです。

はたして、占い師の霊視はどこまで当たっているのでしょうか?

いずれにせよ、早く逮捕されることを願うばかりです。

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