小倉美咲の母親のインスタやブログは?居場所を霊視した結果がヤバい!?

P.Cタイトル下
椿荘オートキャンプ場の画像
   

山梨県道志村の椿荘(つばきそう)オートキャンプ場で行方不明になっている小倉美咲ちゃん(7)ですが、現在もまだ見つかっていません。

捜索3日目となった24日は、ドローンやヘリコプターで地上から捜索していますが、今のところ手がかりになるようなものは発見されてないようです。

また、最後の姿を目撃している母親の証言によると、小倉美咲ちゃんは午後3時半ごろ、他の子供たちを追いかけて森に入って行ったそうです。

しかし、戻ってくることがなったため、110番通報。

椿荘オートキャンプ場は、森の奥の方が特にややこしいので、道に迷ったのでしょうか?

今日も現場は雨が降ったりしているらしいので、一刻も早く無事に見つかることを願うばかりです。

そこで今回は、小倉美咲ちゃんの居場所を霊視した結果や、母親のインスタやツイッター、ブログが判明しているので紹介したいと思います。

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小倉美咲ちゃんの母親のインスタやブログ

小倉美咲ちゃんは千葉県成田市の小学1年生で、今月の21日に家族らおよそ30人と、椿荘オートキャンプ場へ遊びに来て、行方不明になっています。

一緒に来ていた母親は、千葉県成田市で犬・猫のトリミングサロンを経営。

店の名前は「トリミングサロンBUDDy」。

インスタのアカウントは「buddy.ogura」、ツイッターのアカウントは@dogcatbuddyです。

また、母親はアメーバーブログも開設。

ブログは、インスタやツイッターと違って、いろんなことが細かく書かれています。

(小倉美咲ちゃんと母親のとも子さんと姉の結菜さん)
小倉美咲と母親の画像
出典元:とも子さんのブログより

ブログによると、小倉家の家族は4人で、母親の名前が小倉とも子さん。

一緒に来ていた姉の名前が結菜さんということが分かっています。

そして、現在行方不明になっている小倉美咲ちゃんですが、母親経営のトリミングサロンの住所からすると、成田小学校に通っている可能性があります。

美咲ちゃんの名前の由来は、「美しい花のようにみんなに愛されるこになるように。明るく可愛いお花みたいに育って欲しい」。

と願いを込めて父親が考えたそうです。

父親がなぜ「美咲」にしたのかといえば、母親の出産中、待合室の窓から見た花が綺麗に咲いてたからだとか。

しかも、母親のとも子さんも妊娠中、生まれてくるのが女の子だったら「美咲」がいいなぁと考えていたといいます。

なので、美咲というのは、決まるべくして決まった名前だったようです。

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小倉美咲ちゃんの居場所を霊視した結果

現在、警察やボランティアなど70人態勢で、椿荘オートキャンプ場周辺を捜索していますが、行方不明になっている小倉美咲ちゃんの居場所は、いまだつかめていません。

はたして、小倉美咲ちゃんはどこにいるのでしょうか?

一番最悪なのは、何者かによって連れ去られる「誘拐事件」や、誤って川に落ちて、そのまま流されるというパターンです。

椿荘オートキャンプ場にある川は、テレビで観ていると水深は深くなさそうですが、結構流れが速いように見えました。

落ちた場合、大人なら何ともないでしょうが、小学1年の美咲ちゃんの身長なら、流される可能性があります。

霊視ではそのことを示唆していて、その人物によると、捜索しても見つからないのは「出発地点ではなく下流に行かないと出会えない、川より陸地にいる時の方が簡単に会えたりします」と助言。

この人物の言う通りなら、小倉美咲ちゃんは下流で発見されてもおかしくはないということになりますが、これはあくまでも霊視の結果です。

小倉美咲ちゃんは生存している?

一方、小倉美咲ちゃんが生存している可能性もあります。

過去には同じように、北海道北斗市立浜分小学校の田野岡大和君(当時2年)が、北海道南部七飯町の山中で行方不明になったことがありました。

このときは、家族4人が車に乗っていて、「悪いことをするとこうなる」と、しつけの意味で、大和君だけが七飯町の未舗装の林道で車から降ろされたのです。

そして家族が乗った車は発車。

その後、降ろした場所に戻ると、大和君が行方不明になっていたのです。

当初、父親はインタビューで「山菜採りの最中に行方不明になった」と説明。

しかし、その後、行方不明になった経緯を二転三転させたことで、「狂言しているのでは?」と、父親に疑いを持つことになります。

この事件でも、警察や消防、陸上自衛隊などが連日、100人以上の態勢で捜索していたのですが、中々発見できず。

やはり、父親が犯人かと思われたのですが、捜索から6日後、行方不明となった場所から7キロ離れた「北海道鹿部町本別の陸上自衛隊駒ケ岳演習場内」で、マットの間に挟まりながら寝ていた大和君を自衛隊員が発見。

結局、大和君は水だけで6日間を生き延び、その生命力が話題になりました。

また、最近ではスーパーボランティア・尾畠春夫さんが、山口県周防大島町で行方不明になっていた2歳男児を発見した例もあります。

今回、尾畠春夫さんはまだ来ていないようですが、椿荘オートキャンプ場付近には、空き家も存在するとか。

大和君のように小倉美咲ちゃんも、空き家にいる可能性があるので、何とか無事に発見されてくれたらと思います。

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