もえあずは吐きダコで八重歯おかしい?過呼吸はお腹に関係?

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もえあず 画像
   

モニタリングの「爆食三姉妹」の1人として活躍中のもえあずこと、もえのあずき(31)といえば、吐きダコがあったり、偽物の八重歯がおかしいことを指摘されています。

近年では元旦にテレ東系で放送された「大食い世界一決定戦!」で、米国との決勝戦に出場し、過呼吸になってまさかのドクターストップ。

その後、視聴者から不満の声が続出し、炎上したこともありました。

しかも、リタイヤに「やらせ疑惑」までが浮上したのですが、どうやら過呼吸になったのは、もえあずのお腹の仕組みと関係している可能性がありそうです。

元々、もえあずは「過食嘔吐」を公表しており、大食い自体にウソのレッテルを貼られる始末。

しかも食べては吐いているため「吐きダコがある」、「歯が溶けてない」、「八重歯おかしい」などと散々な言われようなのです。

さらにもえあずは、当初、「売名枠」で番組に出場出来ていましたが、最近の大食い選手権を辞退しています。

もともと実家が金持ちということもあり、名前が売れた今では、無理して大食い選手権に出場する必要はないのかも知れません。

そこで今回は、もえあずの大食いに関係するお腹の胃袋の仕組みなどについて調査してみました。

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もえあずは吐きダコで八重歯おかしい?

かつては人気を誇った大食い番組も現在ではすっかり下火になってしまっています。

その原因のひとつに、番組をまねた男子中学生が窒息する事故が起きてしまったことから、各局の大食い番組に批判が殺到したことが挙げられます。

テレ東も、約3年間放送を自粛し、05年4月に独立する形で『元祖!大食い王決定戦』がスタートしたのでした。

それでも最近の人気が下火になっているのには、テレビでは決して放送されない部分も影響しているとか。

現場では、すごく食べているように映っていますが、実際には選手たちが、現場でトイレに駆け込んで食べたものをすべて吐き出していたことを、参加者がブログで告白して話題になったのです。

大食いタレント・もえあずこと、本名・榊原あずさもそのひとり。

もえあず自身も「過食嘔吐」を公表し、食べたものを吐くことで大食いすることが出来ています。

もえあずの「過食嘔吐」は完全に職業病となり、繰り返すことで吐きダコができたり、歯が溶けてなくなっている状態。

歯が胃酸にやられ、ついに入れ歯となり、八重歯おかしいなどと言われてしまっているのです。

もえあず 歯ない 画像

また、何かのテレビで見たのですが、店にもえあずが食べに来ているからと、サービスで料理を出したところ、もえあずはそれを拒否。

普段はまったく大食いではなかったという検証結果が出たように、嘔吐しなければ大食いができない身体になってしまっているのです。

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もえあずの過呼吸はお腹に関係?

もえあずこと、もえのあずきは、女性アイドルグループ「バクステ外神田一丁目」のアイドルとして活動していました。

世間的には大食いタレントしての方が知名度のあるもえあずですが、大食いの才能が発掘されたのは、つんくがMCを担当する番組「つんつべ」でアイドル大食い対決に出場したのがきっかけ。

ひょんなことから大食いの才能が開花されたもえあずは、その後、爆食女王を2連覇したり、その他の大食い企画番組に出場して、現在に至っています。

ただ、過去のもえあずは正月に放送された「大食い世界一決定戦!」で、米国との決勝戦に出場したものの、過呼吸になってリタイヤに終わるという衝撃の結末を演出。

これが「やらせ疑惑」に発展し、炎上したのです。

この時もえあずは、病院で「過呼吸」の診断を受け、カメラの前で「過呼吸」になった理由を「緊張しちゃいました、日本の国を背負っていると思うと飲み込めなくなっちゃいました」と話していましたが、もともともえあずは売名枠から出てきた選手。

このことはガリガリガリクソンと一緒に飲酒していた、同じ大食いタレントの門楼まりりんが証言しています。

門楼まりりん 画像

さらに大食い番組は、昔から「やらせ疑惑」が囁かれていることでも有名。

番組側としては、売り出したくない人物が優勝しないようにカットしたり、理由をつけて出場させないことがあるそうです。

なお、やらせの真相は謎ですが、女子で本当に実力あるのは「魔女菅原」くらいだとか。

ということは、他の大食い選手は皆やらせだった疑惑が浮かんできますが、ギャル曽根ともえあずに限って言えば、大食いの秘密は胃袋にあるのです。

2人ともお腹が減った状態の胃袋は、普通の成人女性と同じ大きさですが、大食いした後はほかの臓器を押しよけるように膨張。

前に病院でスキャンしてもらったら、「1トンのキリンと同じサイズの胃袋」と言われたこともあったそうです。

また、食べれば食べるほど、その胃袋がお腹を埋め尽くすほど膨らんでいき、呼吸を乱す原因にもなるのだとか。

もえあずは「過呼吸」になった理由を「緊張」としていましたが、胃袋が内臓を圧迫して息苦しさを生み、過呼吸を起こしていた可能性があったとも考えられるのです。

もえあず 六本木のホステス時代(画像)彼氏はスカウト

もえあずこと、もえのあずきが、2012年の2月から9月までの7ヶ月間、六本木の高級クラブでホステスとして働いていたことを写真週刊誌「フラッシュ」が報じました。

フラッシュによると、もえあずが働いていたのは六本木の老舗クラブP。

座るだけで5万円は下らないという高級クラブだとか。

(六本木のホステス時代 画像)
もえあず 六本木 ホステス時代 画像

働き始めた当時のもえあずは、アイドルグループ・「バクステ外神田一丁目」でデビューする前で、上京してきたばかりの頃。

夜の仕事に興味があり、ちょうど六本木で働こうと思っていたところにスカウトの勧誘があったといいます。

店でのもえあずは真面目で、同伴のノルマをこなすなど、勤務態度は良く、酒も相当強かったらしい。

ところが、しつこく交際を迫ってくる客に嫌気が差し、辞めることになったのだそうです。

また、店を辞める間、もえあずには彼氏がいたらしい。

彼氏は自分をスカウトした男性で、週に3、4回店に内緒で逢瀬を重ね、互いに自宅があるのに別宅を借りて半同棲していたといいます。

彼氏の話によると、デートといえば、牛丼屋にラーメン屋にカレー屋だったらしく、ココイチでは3キロ、おやつと言ってビックマック5個とかを平気で食べていたとか。

結局、店を辞めてから破局したらしいのですが、フラッシュは彼氏から当時の面接書類を入手。

書かれていた携帯番号に電話すると本人が出たということですが、「六本木のPで働いていた?」と聞くと「何のことだか・・・思い当たりません」との返答だったといいます。

後日、所属事務所に確認すると、「勧誘されて1日体験入店しただけ。衣装が合わなかったのと、悪いと思って辞めた。スカウトの男性とご飯には行ったが、交際の事実はない」と返されたそうです。

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