橋本健の嫁の実家は神戸の資産家?今井絵理子の前から浮気三昧か?

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橋本健の画像
   

「SPEED」の元メンバー・今井絵理子議員(35)との不倫を報じられ、嫁と離婚した元神戸市議の橋本健氏(35)は、大阪大学歯学部出身。

離婚した嫁は高校時代の同級生で、大学4回生のときに結婚しています。

ただし「でき婚」ではなく、子供は2010年に男の子、2015年に女の子が誕生。

離婚後、嫁は子供を連れて、実家に帰っているそうです。

一方、不倫相手の今井絵理子議員は、2004年にロックバンド『175R』のSHOGO(39)と結婚し、2004年10月に長男を出産。

2007年に離婚してから、シングルマザーとして長男を育てています。

そして、2人は不倫発覚から2年以上が経つも交際を継続中。

今井絵理子議員は不倫報道後、進退が問われるも、議員を辞職するどころか、内閣府政務官に起用されています。

ただ、橋本健氏は政務活動費をだまし取ったとして、詐欺罪に問われ神戸市議会議員を辞職。

経営していた「神戸中山手歯科」も閉院された状態で、現在は、今井絵理子議員の私設秘書に採用されるのでは?と報じられています。

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橋本健の嫁の実家は神戸の資産家?

橋本健氏が経営していた「神戸中山手歯科」は、現在、閉業状態になっているそうです。

歯科医院の場所は、兵庫県神戸市中央区中山手通。

神戸三宮の一等地ということもあり、家賃が高いのだといいます。

不倫が発覚するまでは、議員の給料と嫁の実家の援助があって、成り立っていたそうですが、現在はその家賃も滞納。

さらに、破産申請の手続きをしていると報じられているのです。

やはり、嫁の実家の後ろ盾がなくなったのと、不倫報道で客足が遠のいたのが影響したのでしょうか。

そして、嫁が資産家の娘とされているので、実家がどこにあるのか調査してみました。

結論として、実家に関する詳しい情報はありませんでしたが、芦屋ではないかと推測。

嫁は橋本健氏と同じ「兵庫県立長田高等学校」の出身。

(橋本健氏の嫁と子供)
橋本健の嫁と子供の画像

2人が通っていた長田高等学校は、兵庫県神戸市長田区池田谷町にある県内屈指の公立進学校で、偏差値は72~75とされています。

また、通学区域も神戸市(東灘区・灘区・兵庫区・長田区・須磨区・垂水区・北区・中央区・西区)芦屋市、洲本市、淡路市、南あわじ市と範囲が広く、実家の場所を特定するのは困難。

ただ、通学区域には、高級住宅街として有名な芦屋市が入っています。

芦屋は、兵庫県の資産家が集まるところとして有名な地名で、多くの著名人も居住。

嫁の実家が何の仕事をしているのかは不明ですが、高確率で芦屋に実家があると思われます。

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橋本健は今井絵理子の前から浮気三昧?

橋本健氏と今井絵理子議員の不倫は、週刊新潮よりも前に女性自身が報じていました。

女性自身は、今井絵理子議員の相手は、関西在住の政界関係者と報道。

当時、永田町関係者は、「仕事で尊敬できる男性に恋心を抱きやすいタイプ。参院議員になってから、政界で“憧れの人”を見つけてしまったのかもしれません」と、今井絵理子議員の性格を分析していたのです。

また、相手について、女性自身が今井絵理子議員の事務所に問い合わせると「よく食事などして相談にも乗っていただいているのは事実ですが、お付き合いはしていません」と答えたのだとか。

さらに、相手の存在が原因で、前の彼氏と破局したわけでもないと否定したそうです。

当時の女性自身は、相手の名前を伏せていましたが、その後に週刊新潮が、橋本健氏の名前を誌面に掲載して詳しく報道。

週刊新潮は、橋本健氏のプロフィールを、自民党の神戸市議会議員団所属で、総務財政委員会委員長を務めていると紹介。

そして、嫁と子供2人がいる「略奪不倫」と報じたのです。

そもそも、橋本健氏が今井絵理子議員と最初に会ったのは、2016年4月。

今井絵理子議員が講師を務めた、県連青年局の勉強会だったそうです。

それ以来、2人の親密さは周りで評判になり、橋本健氏は今井絵理子議員を「いつでも呼べるで」などと豪語していたとか。

それに橋本健氏は、神戸市議選に当選してからはというと、しょっちゅうキャバクラで遊んだり、浮気で帰らない日もあったといいます。

それらのことと、今井絵理子議員が原因で、橋本健氏は2016年9月に嫁と別居。

週刊新潮が発売される前日の2017年7月26日、嫁の実家に行き、離婚届に判を押すよう求めたということです。

橋本健は今井絵理子のファンだった

橋本健氏が今井絵理子議員のファンだったことは、フェイスブックで判明していました。


(橋本健神戸市議のフェイスブックより)

橋本健氏は、今井絵理子議員と勉強会を通じて出会った後、7月の参議院選挙に出馬した今井議員を応援。

当選の際には、事務所にいて一緒に万歳していたのです。

また、当時、週刊新潮に撮られた写真も、7月に東京方面へ向かう新幹線の車内で、2人が手をつないで眠っているところでした。

この前々日には、今井絵理子議員がセカンドハウスとして使うマンションで密会。

そして前日には、大阪府内のホテルで宿泊した姿が確認されています。

橋本健と今井絵理子の手つなぎ 画像

このとき、今井絵理子議員は取材に対し、好意を持っていることは認めたものの「男女の関係はありません」と回答。

宿泊していたことについては「深夜まで一緒に(講演)原稿を書いていた」と説明したのです。

ところで、新幹線の車内で手をつないでいたことについてですが、今井絵理子議員は「SPEED」時代に「手をつないでデートしたかった」と雑誌のインタビューに答えています。

まさしくそのことを実践しているかのような、手つなぎ行動。

密会を繰り返していたことも含めて、「男女の関係はありません」というには無理があったのです。
また、当初、橋本健氏は「恋愛感情もありませんよ」と交際を否定していましたが、会見では好意を持っていることを容認。

しかし、橋本健氏も「何もなかった」などと、最後まで苦しい言い訳をするだけだったのです。

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