マットの顔怖い?整形を否定も昔の(写真)と現在の変化がヤバい!

P.Cタイトル下
マット桑田 画像
   

元プロ野球巨人の投手・桑田真澄(51)の息子でモデルのMatt(マット・24)といえば、テレビ番組に出演した際、「カードで買い物をしていて、月に100万円使うこともある」などと告白していました。

さすが有名人の息子だけに、セレブ生活を満喫していることが話題になっていたのですが、それよりも視聴者は、マットの顔が怖いと話題に。

顔が白く、不自然でキモすぎることの方が気になっていたのです。

マットは昔と現在と比較して、顔の変化、すなわち整形疑惑が浮上。

なかでも特に指摘されているのは、おでこと顎なのですが、当の本人は整形疑惑について「かなりメークしているし、すっぴんだと普通ですよ」と整形否定しています。

マットいわく、もともと、このようなメークにしたのは、ブライダルモデルをすることになってからだといい、不自然で整形に見えるのは、メークが原因とばかりに主張。

ところが、ネット上では「そう言われても、怖い」、「おでこがヤバい」「メークにしては全体的に変」とツッコミの声が上がっています。

一見、ハーフっぽい顔立ちのマットですが、父親の桑田真澄氏は、エラが張った顔をしていて、息子のような堀の深い細面の顔立ちではありません。

それに、元キャビンアテンダントで母親の真紀さんも写真を見る限り、外国の血筋が入っているようには見えない。

マットは、昔から日本人らしい顔だったといい、兄で、Bcリーグ・滋賀ユナイテッド所属の桑田真樹外野手も、目元に父親の面影が残った日本人らしい顔立ちをしています。

マットの知人によれば、高校入学のときと大学入学のときに顔が大きく変わったそうなので、やはり整形疑惑は否めないのです。

そこで今回は、マット桑田の昔の顔写真と現在を比較して、整形していないか調査してみました。

Sponsored Link

マットが整形否定も顔が怖すぎる?

マットは、過去に撮られた顔写真が流出していることから、『昔と顔が変化している』、『現在の顔が怖い』と整形疑惑が浮上しています。

ですが、あくまでも不自然で整形に見えるのは、「メークが原因」だと主張しているのです。

さらに、「少し不自然かもしれないけど、キャラクター性を生かすために化粧もした方がいいなと思って」と、キャラ作りという考えもあるのだとか。

高校時代のマットは、往復2万円をかけて、タクシーで通学。

「小さいころから運転手がいる」と、セレブであることをアピールし、美容の方ではマツエク、眉エク、美容院でのカットとカラーを週1~2回程度、皮膚科での肌ケアなどで、1カ月約20万円を使っていることも告白していました。

小学生から化粧水を使っているというマットは、美容こだわりを持っているらしく、ハーフっぽく見せるために、マツエクするときはダークブラウンとオレンジブラウンをミックスさせたりしているとか。

あくまですっぴんになると、「普通ですよ」と話していますが、ネット上では「悪いけど、信じられない。」「整形してない証拠がほしい」と、モヤモヤを募らせる声が多くあがっているのです。

また、マットがメークすることに父親の桑田氏はどう思っているのかというと、「いつもキレイな姿でいるのは好きだよ」と言っているのだとか。

しかし、そんな息子のマットには、整形の他にオネエ疑惑も浮上。

いろんな意味でヤバいキャラクターとしてなりつつありますが、それでも頑なに整形疑惑とオネエ疑惑を否定するのには、理由があるといいます。

と言うのも、マットとしては、父親の仕事のことも考えて疑惑を否定しているのでは?ということなのです。

父親・桑田真澄氏の仕事である野球界は、古くからの男社会。

名投手の息子が整形しまくりで、しかもオネエだとバレたら、よろしく思わない頭の固い球界関係者は多いといいます。

そのためマットとしては、父親に迷惑をかけたくないと思っているから、整形否定しているのでは?と、言われているのです。

Sponsored Link

マットの顔は昔と現在と比べておでこが変?

マットの顔の変化に関して、昔と現在を比較すると、おでこと顎に違和感があります。

確かに昔の写真と比べると、現在は顎のラインがシャープになり、おでこにも変化があることがわかります。

現在のマットを見ていると、おでこのふくらみに違和感を感じるのは、シリコンが埋まっているからでしょう。

その証拠に少し前の写真では、おでこのふくらみは確認できません。

(おでこにシリコン?)
マット 現在 画像

これもマットのこだわりなのか、彫の深い輪郭や目も、メークだけで実現できるのか疑問。

父親の桑田氏は日本人らしい顔立ちだし、母親の方も写真を見る限り、これまたアジア人の典型のような顔。

とても2人から、今のような顔のマットが生まれるとは思えないのです。

さらにマットの知人によれば、「高校入学のときと大学入学のときに顔が大きく変わった」といい、「昔は一重まぶたで角張った顔をしていて父親の桑田氏にそっくりだった」という証言もあります。

やはり整形否定するなら、現在のすっぴん顔をさらすしかないのかもしれません。

マットの顔が大学と高校で変化してやばい

マットが音楽を始めたのは小学校低学年で、中学入学とともに音楽の道へ本格的に進んだといいます。

高校は堀越学園に入学し、中学時代から入っていた吹奏楽部に所属。

(マットの高校時代?)
マット 昔 写真

大学は、桜美林大学芸術文化学群で、ブライダルモデルを務めながら音楽を専攻していたようです。

マットの知人が言うように、この時点ですでに顔が変化していたとみられます。

そして、現在はミュージシャンとしてデビューを果たしたマットは、歌、サックス、ピアノ、バイオリン、ドラムなどが一応できるとか。

以前、テレビ番組でピアノの演奏を披露しているのですが、マットがピアノで飛び抜けた才能があるというわけではなかったらしい。

管楽器もよく披露するのですが、ピアノ同様に弾ける、できるというレベルだとか。

出身である桜美林大学は、音楽に強い大学ではなく、あまり有名人も卒業していません。

では、どうしてマットはピアノを演奏することになったのか。

それは話題作りの一環だったとか。

テレビ局側から見ても、マットのキャラは、なかなか“きわもの的”な存在。

「キモすぎる!」、「怖い!」と言われる方が使い勝手がいいようなのです。

なので、そんなマットに関しては、まだまだこれから先も、注目が集まることになるでしょう。

Sponsored Link
スポンサーリンク